トリストの実証実験を米子で開始!

とどけ、生活。トリスト

本実証実験は終了しました。

実験期間
2023年126から2024年229
エリア
明道地区・県地区・尚徳地区

鳥取県の抱える課題

人口減少・スーパーの閉店により
買い物が難しい地域の増加

人口減少数10万人(※1)、スーパー閉店数19店(※2)
  • ※1/2020年と比較した2040年の推計人口の減少数。
    平成27年鳥取県人口ビジョン(素案)を基に独自に算出
  • ※2/JA系のスーパー閉店数(予定含む)。
  • 引用:NHK WEB

買い物の課題を
「トリスト」で解決

  1. 01.ご自宅、公民館で注文 注文支援員がお手伝いします。
  2. 02.トリストが受付・配送
  3. 03.ご自宅や公民館にお届け 配送料330円(※注文あたり税込額)

トリストのご利用イメージ

対象エリア

エリア
明道地区・県地区・尚徳地区

協議会構成メンバー

トリストを含むバード事業で、
未来をより豊かにします

IT等の技術
を活用

  • 買い物難民や
    交通弱者の方へお届け

    お買い物の選択肢の増加、図書の
    配送など付随サービスも

  • 貨客混載
    人の送迎と荷物の運搬を同時におこなう
    ことで効率化を実現

  • 道路の維持管理も
    社会インフラの保守コスト削減に貢献

    バード車両にカメラやセンサーを搭載